Active Auth、Passive Auth、およびMEX URLにアクセスするには:
- PowerShell を使用してクラウド O365 インスタンスにログインし、
$cred=Get-Credentialを入力してください。 - 管理者クレデンシャルを入力します。
- Enter
Connect-MsolService -Credential $cred - ご利用のIDPに応じて、以下のいずれかのコマンドを入力してください。
- ADFSの場合:
Get-MsolFederationProperty。 - PingFederateやOktaなどの他のサービスの場合:
Get-MsolDomainFederationSettings -DomainName <Federated Domain Name>。
- ADFSの場合:
- 上記コマンドの出力をコピーしてください。ソースセクションのMicrosoft Office 365で、以下のフィールドの値をコピーします。
- PassiveLogOnUriActiveLogOnUriMetadataExchangeUri
上記のフィールドの値を使用して、以下のNetskope UIのそれぞれのフィールドを設定してください。
- 顧客パッシブ認証URL、顧客アクティブ認証URL、顧客フェデレーションメタデータURL


