管理プレーン アプライアンスは、UI を通じてログを直接アップロードでき、管理プレーン アプライアンスとログ パーサー アプライアンスの両方は、SFTP、SCP、および FTPS 経由でログを受信することもできます。
新しいアプライアンスではログアップロードがデフォルトで無効になっています。 ログを処理するには、コマンドset log-upload enable trueを実行します。既存のアプライアンスでログアップロードがすでに実行されている場合は、コマンド set log-upload enable falseを実行することでログ処理を無効にできます。もしアプライアンスがログ解析のために使うしない場合は、コマンド set log-upload enable falseを実行します。

