Cloud Exchange Netskopeフィールド名をサードパーティのフィールド名に変換するためのマッピングファイル。 例えば、NetskopeにはSource IPというラベルがあり、デフォルトのマッピングファイルではそれをsrcに変換します。
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マッピングSelect
ドロップダウンマッピングファイルを使用すると、どの目的地フォーメーションを選択できるかを選択できます 。 マッピングファイルを編集したり、作成したりすることもできます。
マッピングファイルの作成/編集
Cloud Exchangeでは、デフォルトのマッピングファイルを編集することはできません。マッピングファイルに変更を加える場合は、「アクション」でCreate copy of this fileを選択してください。
Settings > Log Shipper > Mappingへ移動してください。
注:書き込み権限を持つユーザーとしてログインする必要があります。
この新しいマッピングファイルに名前を付けたら、編集したいフィールドを編集してください。
Netskopeフィールドセレクターには、アラート、イベント、WebTxログ用にNetskopeから取得できるすべてのフィールドが表示されます。ターゲットフィールドとは、翻訳先のフィールドのことです。


