高度なトラブルシューティングを行う場合、Netskopeサポートは基盤となるbashシェルへのアクセスを要求する場合があります。デフォルトでは、 nsadminアカウントは設定ウィザードのインターフェースにロックされています。
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NetskopeAI Gateway Configuration Wizard にアクセスして使う CLI interface。 ログインの詳細については、 Signing in to the Applianceを参照してください。
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Manage CLI Shell Lockメニュー] Select 。

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Manage CLI Shell Lock画面で、 Current statusフィールドLockedの状態を確認します。また、 One-time unlock IDフィールドの値を確認してください。

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One-time unlock IDフィールドに表示されている ID を Netskope のサポートチームまたはエンジニアリングチームに提供してください。チームは1回限りの JWT tokenを発行します。
アカウントのロックが解除されると、 nsadmin SSHセッションは強制的に切断されます。その後、 nsadminに再度ログインして、bashシェルモードにアクセスできます。
デバッグが完了したら、 nsadminアカウントを再度ロックしてください。以下のAPIを呼び出してアカウントを再ロックすると、 nsadminアカウントはAI Gateway Configuration Wizard in the CLI interfaceに戻ります。
コマンド: curl -X POST http://localhost:56765/internal/mgmt/shell/lock

