アクセス方法(特にリバースプロキシ)に基づいてアクティビティ/アプリケーションイベントを表示するには、以下の手順を実行します。
- Skope IT > Application Eventsに移動します。
- フィルターオプションSelect 、アクセス方法のドロップダウンオプションに移動します。
- 「 Reverse Proxy 」 Selectてフィルターを適用してください。
- 結果は、UI右側の歯車アイコンで選択したオプションに従って表示されます。
- または、検索バーに、access_method in [ 'Reverse Proxy' ] または access_method eq 'Reverse Proxy' のようにクエリを記述することもできます。
- レポートをダウンロードするには、UIの右隅にある「 Export 」ボタンをクリックし、レポートに含めるフィールドを選択してください。レポートは.CSVファイルとしてエクスポートされます。
- UI上で表示される、またはUIからダウンロードされるレポートの期間は、右上隅にある時間範囲ドロップダウンメニューを選択することで変更できます。

クエリまたはフィルタの選択結果は、以下のように表示されます。

管理対象サービスまたは管理対象アプリケーションを含むレポートを表示するには、歯車アイコンをクリックして「管理対象アプリケーション」を選択します。結果には、アクセス方法がリバースプロキシの場合の管理対象アプリケーションとそのアクティビティに関する情報が含まれます。


