API データ保護には、Slack Enterprise アプリの API 接続の構成が含まれます。
Slack Enterprise の次世代 API データ保護を使用するには、まず Slack Enterprise の API を介してNetskope Slack Enterprise アカウントに接続する必要があります。 以下のセクションでは、APIコネクタの仕組みと接続の設定方法について説明します。
Netskopeが監視できる活動の一覧については 、「Netskopeによる監視活動」をご覧ください。
Slackエンタープライズでサポートされている次世代APIデータ保護機能の一覧については、「 クラウドアプリごとの次世代APIデータ保護機能マトリックス」をご覧ください。

