API データ保護には、Smartsheet アプリの API 接続の構成が含まれます。
Smartsheet の次世代 API データ保護を使用するには、まず Smartsheet API を介してNetskope Smartsheet アカウントに接続する必要があります。 以下のセクションでは、APIコネクタの仕組みと接続の設定方法について説明します。
Netskopeが監視できる活動の一覧については 、「Netskopeによる監視活動」をご覧ください。
Smartsheet でサポートされている次世代 API データ保護機能のリストについては、 「クラウド アプリごとの次世代 API データ保護機能マトリックス」を参照してください。

