管理者はプラグインを設定できます。Cloud Exchangeには、サポートされているプラグインのライブラリが付属しています。ご希望の製品との連携が利用できない場合、 Cloud Exchangeでは独自のCloud Exchangeプラグインを追加できます。 カスタムプラグインの作成方法とアップロード方法については、各モジュールのカスタムプラグイン開発者ガイドを参照してください。さらに、公開される各プラグインはCloud Exchangeの一部であり、管理者が参照できる、また参照すべき独自の構成ガイドが付属しているはずです。
管理者は、追加したプラグインリポジトリに基づいてプラグインをフィルタリングできます。Cloud Exchangeにアップロードされたカスタムプラグインを除外することもできます。プラグインにカーソルを合わせると、管理者はDeleteアイコンが表示されます。 カスタムプラグインを削除できます。



