SaaS Security Posture Management を使用すると、コンプライアンス レポートを使用する REST API を生成できます。 REST APIコマンドを実行することで、コンプライアンスレポートを定期的に送信できます。REST API コマンドで定義されている特定または複数の電子メール ID にレポートを送信できます。
レポートを使う REST API を実行するには、次の手順に従います。
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Netskopeテナントにログインしてください。
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Settings > Tools > REST API v2.へ移動します
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API DOCUMENTATIONリンクをクリックしてください。Swagger Netskope APIのドキュメントページが開きます。
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Netskope API ドキュメント ページで、「 /api/v2/spm/レポート」文字列を検索します。 このページには、以下の「レポート作成」APIが一覧表示されています。
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コンプライアンスレポートのスケジュール設定、更新、または削除を行うには、APIヘルプセクションに記載されているその他の手順に従ってください。
– `include_passed_findings` および `filters` パラメーターを使用して、レポートをカスタマイズして、渡された検出結果をスキップし、アプリ スイートごとにレポートを生成できます。 パラメータの詳細については、 APIドキュメントを参照してください。
– トークンを生成し、Swagger で API エンドポイントで使用できるように認可する方法の詳細については、 REST API v2 の概要ドキュメントを参照してください。 トークンを生成するときは、プロセスのステップ 2 で「/api/v2/spm/レポート/schedules」SPM エンドポイントを選択することを忘れないでください。 トークンが生成されたら、Swagger UI から認証してください。

