書き込み権限を持つユーザーは、設定済みのプラグインの一覧とそのステータスを表示できます。
- Custom File Classificationに移動してPluginsをクリックしてください。
- 設定済みのプラグインの一覧は、 「設定済みプラグイン」セクションに表示されます。各プラグインの設定はボックスとして表示されます。各ベンダーごとに複数のプラグイン構成が存在し、それぞれが同じベンダーシステムまたは異なるベンダーシステムに対して、異なる方法でタスク(ファイルデータの取得、取得したファイルデータのCFCハッシュの生成など)を実行します。
各ボックスには以下の詳細が表示されます。
- Vendor: プラグインベンダーのロゴ。
- Name: そのプラグインを設定する際に指定した設定名。
- Status有効または無効。ポーリングがアクティブに行われている場合は、矢印の横に「実行中」という文字が表示されます。
- Sync Intervalプラグインのライフサイクルが実行されるまでの時間間隔。同期間隔は、サードパーティベンダー向けに設定されたプラグインについてのみ表示されます。
- Last Run: プラグインのライフサイクルが最後に実行された時刻。プラグインがまだ実行されていない場合は、「NA」と表示されます。プラグインの最後の実行が失敗した場合、エラーアイコンが表示されます。


