注記
Netskopeのオンプレミスハードウェアアプライアンスは2025年3月31日に廃止されました。詳細については、 Netskopeオンプレミスハードウェアアプライアンスに関するEOA を参照してください。
オンプレミスソリューションを継続して利用したい場合は、仮想アプライアンスを導入できます。オンプレミスプラットフォームでは、ESXi、KVM、Hyper-Vといったハイパーバイザーによる仮想アプライアンスのサポートに加え、AWS、GCP、Azureといったパブリッククラウドによる仮想アプライアンスのサポートも提供されています。
Netskopeアプライアンスは、オンプレミスと仮想の両方で、管理機能とデータ プレーン機能に加えて、オンプレミス ログ パーサー (OPLP) 機能を制御するために使用できます。 Secure Forwarderは、Netskopeクラウド上のテナントインスタンスへの信頼できるアクセスを可能にするオンプレミス型の仮想アプライアンスです。次の記事では、アプライアンスの設定手順について説明します。

