モジュール固有の書き込みアクセス権限を持つユーザーは、プラグインの作成、有効化、変更、または削除を行うことができます。
Netskopeプラグインに加えて、 Cloud Exchange GitHub リポジトリにある以下のプラグインと連携します。これらのプラグインは、 Cloud Exchange初期インストール時、 Cloud Exchangeサービスの開始または停止時、および書き込みアクセス権限を持つユーザーが更新が利用可能であるというプロンプトに応答して新しいプラグインまたは更新されたプラグインを取得するコマンドを実行したときに、Cloud Exchange によってダウンロードされます。
各モジュールでサポートされているサードパーティ製プラグインの一覧については、以下のリンクを参照してください。
カスタムプラグインをアップロードする
新しいプラグインをアップロードできます。カスタムプラグインを作成したら、以下の手順に従って新しいプラグインをアップロードしてください。
- Settingsに移動してPlugin Storeをクリックしてください。
- Add new Pluginをクリックし、カスタムプラグインの ZIP または tar ファイルを見つけてから、 Uploadをクリックします。検証が成功すると、新しく追加されたプラグインは、このCEインスタンスでのみサポート対象プラグイン一覧に表示されます。アップロードされたプラグインはホストのファイルシステムに保存されます。

- コアとなるDockerコンテナがアップグレードまたはリセットされた場合でも、アップロードされたすべてのプラグインは、すべての設定とともにそのまま保持されます。

- このテンプレートを使用して、プラグインのユーザーガイドを作成します。
プラグインリストを検索して絞り込む
プラグインページには、プラグイン名で検索するオプションがあります。


