リアルタイム保護機能を使用すると、ポリシー内でクラウドアプリ、クラウドアプリのカテゴリ、ウェブサイトのカテゴリ、ユーザーとグループ、アプリのアクティビティなどに基づいて、きめ細かなアクセス制御(ブロックなど)を適用できます。これに加えて、データ損失防止(DLP)および脅威防御プロファイルを定義してトラフィックを検査し、機密データや重要データの漏洩や流出を防ぐこともできます。リアルタイム保護ポリシーは、ウェブサイトに対する広範なリスクベースのアクセス制御、マルウェアおよび悪意のあるサイトからの保護も提供します。

