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    CASB API保護
    API保護の理解

    API保護の理解

    Netskope API Protection は、マネージド クラウド サービス (許可されたアプリケーション) に対して帯域外の可視性、ポリシー、および制御を提供します。 API Protection は、クラウド サービスに直接接続し、クラウド サービスによって公開された OAuth トークンと API を使用します。 API Protectionは、Netskopeのインラインデプロイメントオプションと連携して、「多層防御」セキュリティを提供します。

    VRP_API_intro.jpg

    API保護は、クラウドアプリケーション(クラウドアプリ)とのAPI統合を利用します。 非アプリケーションとは、貴社が管理するSaaSアプリケーションのサブスクリプションを指します。 API保護の運用上の主なポイントは以下のとおりです。

    • Netskopeから アプリへの直接接続(APIコネクタ)
    • 帯域外展開モデル
    • 「API保護」の可視性とポリシーの適用を提供します。
    • SaaSプロバイダーが公開しているパブリックAPIを活用します。

    API保護の理解には以下が含まれます。

    • APIコネクタ
    • API保護ダッシュボード
    • API保護機能
    • API保護スキャン
    • API 保護 (マネージド アプリ アクティビティ) を使うケース
    このトピックでは
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